エバメール化粧品の基本理念は、
「角質代謝呼び水理論」
スキンケア化粧品に必要なのは、角質が自分の力で新陳代謝するのを助けてあげる「呼び水」となることです。
ふっくらと潤いに満ちた子供の肌や、20代の頃の瑞々しい肌。
あの頃の透き通るような美しい肌は、高級な化粧品や美容液にで作られていたのではありません。
本来、私たちのお肌は次から次へと新しい細胞が生まれ、自分の力でキレイになれる力を持っています。
それは若い方も年齢を重ねた方も変わりありません。
ただ、年齢を重ねていくと、本来の力を発揮するためにちょっとだけお手伝いが必要になります。
何か特殊な成分を加えたり油分で無理にお肌を潤わせたりするのではなく、お肌が本来持っている力を発揮するためにちょっとした手助けをしてあげる。
だから、エバメール化粧品の目指すのは「水分を補うこと」「清潔に保つこと」 「楽しむこと」「シンプルであること」 この4つです。
その効果がたくさんの人に評価されて、楽天のランキングでも他の化粧品を押さえて常に上位にランクインしているエバメールの口コミや評判がホントなのかを自分の目で確かめるのがこのブログです
エバメールゲルクリームでピーリング
さて、いよいよゲルクリームの登場です。
今日は早速ピーリングをしようと思います。
まず箱を開けようとして気づいたのは、『封かんシール』なるもの。
化粧品でみたのは初めてです。
何よりこの姿勢に好感が持てました。
エバメールと出会う
「25才 お肌の曲がり角」
そんな言葉を聞いても正直自分には関係ないと思っていました。
というより、そんなことを気にする余裕がなかった。
だって、仕事の楽しさに気づきはじめて、プライベートも充実してきて、生活に勢いがあったから。
睡眠時間が減ろうと、化粧したまま朝まで寝ちゃおうと、日焼け対策忘れてようと、それはそれでどうにかなるような気がしてたから。
けれど、30代半ばになって気づいたことがあるんです。
「25なんて1個目の曲がり角にすぎなかったんだ」
エバメールで保湿&パック
普段使いでも万能なエバメールゲルクリームですが、パックとしても使うことができます。
適当な容器に大さじ1~2杯のホワイトニングパウダーを入れて同量のゲルクリームとよく混ぜます。
丹念に混ぜてマヨネーズ状になったら完成
エバメールでメイク
まずは、エバメール化粧品を使ってメイクする方法から。
メイク前に素洗いでかまわないので洗顔し水気を良く拭き取っておきます。
リキッドファンデーションの内、補助色(イエロー・グリーン・ホワイト)+お好みのカラーと、ゲルクリームを、1:2:5くらいの割合で手にとってよく混ぜます
エバメール化粧品の使い方講座
エバメールゲルクリームのすごいところは、これ一つで「保湿」「クレンジング」「洗顔」「ピーリング」「メイク」と、お肌に関わる全てのケアができちゃうということです。
普通、基礎化粧品というと、
- 化粧水
- 乳液
- 保湿クリーム
等々のアイテムがそれぞれ必要と思われていますが、エバメールゲルクリームなら、全てのケアがゲルクリーム+αでできちゃうんです♪
今回は、そんなエバメール化粧品の使い方について書いてみたいと思います。
» 続きを読むエバメールのエステで癒される~
エバメールの工場内には、エステを体験できるスペースがあります。
このスペースは常時エステに使用されているわけではなく、エバメールを販売するお店の方にエバメールを使ったエステの方法を研修していただくために作られたスペースなのです。
今回の工場見学では、このエステも体験させていただきましたよ♪
こんな広々とした癒し空間でエステを体験することができます
生体水の効果を確かめてみたよ
エバメールゲルクリームの約80%は水分です。
エバメール化粧品では、この「水」にも深いこだわりを持っていて、生体水という特殊な水を生成して使用しています。
それが生体水です。
今回は時間の関係で「生体水とは?」っていう辺りの詳しい話は聞けなかったのですが、その代わり生体水の効果を実体験できる実験をさせて貰いました。
写真左側にあるのが春日部の工場にある生体水の生成装置です。
セラミック膜の中を通すことで生体水と呼ばれる特殊な機能を持った水に変化させているそうです。
エバメールの口コミを確かめるために工場をチェックしてきた
鉱物油や合成添加物を極力含まずに、自然の力でお肌のターンオーバーを促進するエバメールゲルクリーム。
そのシンプルな思想が口コミでも評判となり楽天のスキンケアランキングでも常に上位に入っています。
そんなエバメール化粧品を実際に作っている工場を見学できる機会に恵まれたので、「これはチャンス!」とばかりに参加してきましたよ♪
» 続きを読む
クレンジングは、簡単♪
エバメール化粧品の製造ラインの心臓部「乳化釜 BECOMIX」