エバメールはここで作られる!

エバメール化粧品エバメール化粧品の製造ラインの心臓部「乳化釜 BECOMIX」


オールステンレス製でピカピカ、職人の国ドイツ製だそうです。


エバメール化粧品ゲルクリームの命は、生体水とゲルの成分が均一にムラ無く混ざること。


このBECOMIXは、その性能に社長が惚れ込んで輸入したものだそうです。


エバメール化粧品均一に混じったゲルクリームを、正確に計量して容器に入れていきます。


異物が混入しないよう、密閉された空間でロボットが作業しています。


エバメール化粧品充填が終わったら人の目で厳しくチェック!


結構な割合で品物が除けられていたのですが、何が悪いのか素人目にはさっぱり分かりません。どうやらすごく細かくチェックしている模様


エバメール化粧品最後に蓋の閉まり具合をチェックして、


エバメール化粧品箱に詰めたら完成♪


ちなみにこの方、神業のようなテクニックで折りたたまれた箱を開いて詰めてます。まさに匠の領域


工場を一巡して思ったのが、工場で作業している方一人一人にまで、「第一にお客に喜んで貰う」という思想が浸透しているということです。


作業中にもかかわらず見学者である私たちに深々と挨拶してくれたり、常に厳しい目線でチェックしていたり、商品を作る工場自体をピカピカに磨いてみたり・・・


表向きどんなにきれい事を言って宣伝しても、工場の末端に至るまで徹底するのは並大抵のことではないはず。


つまりこれは、エバメール化粧品の思想・メッセージが単なる広告ではなく、心の底から訴えられていることの証明なのではないかと思います。


エバメールの口コミによる評判が良い理由が凄く良く分かった気がします。




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