生体水の効果を確かめてみたよ

エバメールゲルクリームの約80%は水分です。


エバメール化粧品では、この「水」にも深いこだわりを持っていて、生体水という特殊な水を生成して使用しています。


それが生体水です。


今回は時間の関係で「生体水とは?」っていう辺りの詳しい話は聞けなかったのですが、その代わり生体水の効果を実体験できる実験をさせて貰いました。


エバメール化粧品写真左側にあるのが春日部の工場にある生体水の生成装置です。


セラミック膜の中を通すことで生体水と呼ばれる特殊な機能を持った水に変化させているそうです。


正直なところ、この手の「機能水」的なモノって怪しいというかあんまり信じてなかったんですよね~


気持ちの問題(プラシーボ効果)っていうか、「効く!」って言われたら何となくそんな気がする程度っていうか(笑)


実際こういうのって、眉唾ものが多いしね~


という感じで微妙に「ホントかな~?」的姿勢で生体水の効果を確かめる実験に挑みます!


生体水って効果あるの?


今回の実験は、リンゴ・キウイフルーツ・カイワレ大根の3つを「春日部の水道水」と「生体水」に漬け、それぞれの味の違いを体験するという形で行われました。


水につけただけで、味が劇的に変化したら大変なことですよ、これは。。。


エバメール化粧品水道水と生体水、それぞれに箸とお皿を用意。もちろん食べる順番は自由です。


エバメール化粧品1個のリンゴを人数分に切り分けて、それぞれの水にさっと浸します。


浸けていた時間は5秒くらいでしょうか。


エバメール化粧品それでは実食・・・


あ、甘い!!


うわっ、なんだこれ、本当に甘いですよ。


あまりの違いにビックリしたので、もう一度それぞれ食べ比べてみたのですが明らかに生体水に浸けた方が甘い。


なんていうのかなぁ。

表面が瑞々しくなって噛んだときに甘みが余すところ無くジュワッとくる感じというんでしょうか。


いやこの水、普通にペットボトルに入れて売ったら料理が美味しくなって奥様も大喜びの逸品ですよ!と、思っていたら、やはり従業員の方々は持ち帰って家庭でも使っているとのこと(笑)


そしてリンゴよりも強烈だったのがカイワレ大根・・・


辛い・・・辛すぎる~!

普通の水に浸けたカイワレは「まぁちょっとピリッと」くらいだったのですが、生体水に浸けた方は「口の中が痺れるほど辛い」。


最初こそ、「ホントかなぁ?」と思っていたのですが、この効果にはちょっとビックリしました。


生体水が凄かった件


どうやらこの生体水には、生き物の細胞を活性化させて本来の力を発揮させる機能があるようです。


エバメール化粧品の口コミが大評判なのは、この生体水によってゲルクリーム自体の効果が最大限発揮されていることが大きそうです。


他にもゲルクリーム系の商品はたくさんあるのに、エバメールだけがダントツに売れているのは「水」自体へのこだわりによる効果があるのかもしれませんね~




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